アリストの施工例ご紹介
今回は、岡山市、T様のアリストの施工例を紹介させて頂きます。
まず、下の写真は、コンパウンド研磨前にペーパーで塗装を削っているところです。 普段は最初からコンパウンドで磨いていく作業からですが、塗装の状態が悪いときは1500番・2000番・3000番・4000番のペーパーで、先に肌を整えたり、深い傷を落としたりしてから作業します。(めったにしませんが)

下の写真は、ポリッシュ後の写真です。
ペーパー処理後、ウールバフから超微粒子のウレタンバフまで、3工程〜5工程ポリッシュすることによりこのような鏡面肌になります。


とても、大事にされているアリストです。
当店も、そんなアリストを施工させて頂きうれしいです!
ここからは、定期メンテをしてボディーガラスコーティングの被膜を育てて、今以上にキレイにしていきましょう!
いつも、ありがとうございます。


